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VISION

世界中の人びとに
使われるプロダクトをつくる

EDOCODE は世界中の人々に使ってもらえるサービスを構想し、開発することを目的に創業されたベンチャー企業です。どんな文化や国の人でも価値を感じられ、使うであろうことが見込まれるプロダクトをつくっていきます。多くの人が生活のなかで不便に感じていることを IT/Web技術を使って解決し、世の中をより良くするために貢献していきたいと考えています。

世の中には常に不便があると思います。その不便がどうやったらなくなるだろうかと考え、解決策を世の中に出していくことが、私たちの存在意義になると考えています。

ただビジネスをうまく回し、収益を得る。それだけの存在でも、社会の一部としての役割は果たしているかもしれません。しかし本当にやりがいを感じて取り組めるのは「お金稼ぎ」ではなく、世の中からの手応えを感じられる事業です。

少しでも世の中を前に進めるために、私たちは私たちができることで世の中に貢献していきたいと考えています。

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BUSINESS

ポイントモール事業

基幹事業として、国内クレジットカード会社との協業によるポイントモールサイトを開発・運用しています。2010年に第一社目のクレジットカード会社と協業を開始し、2018年現在ではその数も20社に増えました。日本国内のポイントモール事業で圧倒的なシェアを持つことで、一つのモールサイトで得られた知見を効率的に各モールへ展開できることを強みとしています。

このポイントモール事業は、グループ親会社の Wano株式会社の一事業として始まりました。そして 2016年6月に、その事業部をスピンアウトする形で EDOCODE株式会社が創業されました。

越境EC 事業

2018年より本格的に事業化した「越境EC モール」は、海外に住む人たちが「国境を越えて」日本で販売されている商品を購入することができる ECサービスです。
日本の高品質な商品は、海外のユーザーから非常に高い評価と支持を受けています。では、それを購入するとなると、どのような障壁があるでしょうか。言語の問題、配送の問題、決済の問題など、日本国内からインターネット通販(EC)を利用する際にはあまり問題にならなかったことが、海外のユーザーにとっては大きな問題となります。

同様に、日本国内の売り手(EC 事業者やメーカー)としては、上記に挙げた問題を自分たちだけで解決するには、自社サイトを多言語化するなど、大変な労力が必要です。さらに、買い手にリーチするための現地での広告宣伝はどうするのか、といった問題も発生します。

私たちの「越境EC」事業は、こうした双方の課題を解決し、日本の優れたプロダクトを世界に届けるための一助となります。

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NEWS

COMPANY

会社概要

  • 会社名
    EDOCODE株式会社
    (英文表記: EDOCODE Inc.)
  • 設立
    2016年6月1日
  • 所在地
    〒150-0022東京都渋谷区恵比寿南1-24-2 EBISU FORT 1F
  • 連絡先
    TEL:03-6824-9353
    FAX:03-6824-9352
    MAIL:welcome@edocode.co.jp
  • 代表取締役
    田村 鷹正
  • 役員
    加藤 敦(CTO)
    北田 俊輔
  • 株主
    Wano株式会社
    株式会社デジタルガレージ
  • 社員数
    22名
  • 事業内容
    システム企画・開発・運営
    コンピューターシステム・テクノロジーの研究開発

アクセス

JR・東京メトロ日比谷線
恵比寿駅より徒歩7分
(恵比寿ガーデンプレイス向かい)